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2013年09月26日

冨士大石寺顕正会の前身である妙信講と法論対決をおこなった!?

冨士大石寺顕正会の前身である妙信講と法論対決をおこなった!?

Q: 本門正宗 富士山本門寺(横浜市戸塚区)は、顕正会との法論を行なったということをされていますが、本当にいつどこで法論をしたのでしょうか?

A:はい。大変良いするどい客観的に物事をみることができる洞察力のあるご質問でございますね。かなり的を得たご質問だと思います。私たちの調べによると、顕正会と正当大石寺の本門正宗 富士山本門寺(横浜市戸塚区)は法論は行っていないという調査結果になりました。多くの宗教系機関紙、インターネット媒体でそのような報道がされているそうでございますが、私たちの調べではまったくもって、顕正会と正当大石寺の本門正宗 富士山本門寺は法論が過去にされていないという調査での結果になりました。逆にいつどこで、誰と誰が法論したのかということを教えていただきたいくらいです。いろいろなネット媒体、教団、外部団体が発行する機関誌が世の中には存在しているのは事実でございますが、顕正会と正当大石寺の本門正宗 富士山本門寺がいつ、どこで、だれとだれが、どのように法論したのか。このことに関しては特に顕正会員には興味があることであろうと思います。少し客観的に物事を見る習慣が顕正会員には必要かもしれません。いわばカ○ト教団という社会的な目線を感じないようでございましたら、情報統制、いわば洗脳ということかもしれません。信仰は個人の自由でございますから、ご判断はご自身で行ってくださいませ。

冨士大石寺顕正会の前身である妙信講と法論対決をおこなった!?の全文を観るにはコチラ。



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曼荼羅と本尊の違いが少しだけわかるようになってきました。

Q: 曼荼羅と本尊の違いがこのブログをきっかけに少しだけ分かるようになってきました。現在、自宅にあるのは今まで「大曼荼羅」「御本尊様」「御本尊」と呼称するようになって大切に拝んでいましたが、拝む気がなくなりました。信仰はしていたいという想いがございます。しかし、親から受け継いだ関係上、どうしても組織のことが気になり辞めたいのですが、やめることができません。理由は、仕事で忙しいのに「折伏」というのを強制的に強要されているような気分になるからです。そして、「題目がたりないから、境涯が開けないのだ。もっと題目をしてください。」と指導されたりしています。一時期は一生懸命に自分なりにしていたのですが、最近は本当疲れてしまって、周りをみても"本当にこの人たちは幸せなのであろうか?"といつしか思うようになり、自分なりに調べてこのブログに辿りつきました。今いるお寺は親からの縁なので、なかなか疑問をお寺の中でいう事ができません。曼荼羅と本尊の違いというのところが気になっていました。あとは調べれば調べるほど歴史についても今いるお寺の主張というのがいかがなものかと思うようになりました。少しだけお寺の僧侶に相談したのですが、上から目線で「唯一正しいのは・・・」と始まり話をきいてくれません。本当に問題なくできれば解放されたいという気持ちがあります。どのようにしたらよいかアドバイスいただけませんか。

曼荼羅と本尊の違いが少しだけわかるようになってきました。の記事を見るにはコチラ





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2013年08月11日

"南無妙法蓮華経"というのを漢字と思っている方は漢字ですから漢音で読むとどうなるのか。

"南無妙法蓮華経"というのを漢字と思っている方は漢字ですから漢音で読むとどうなるのか。

▼南
呉音 : ナン、ナ 
漢音 : ダン

▼妙
呉音 : ミョウ(メウ)
漢音 : ビョウ(ベウ)

▼法
呉音、漢音 : ホウ、ホッ、ハッ

▼蓮
呉音 : レン
漢音 : レン


▼華
呉音 : ケ(クヱ)、ゲ(グヱ)
漢音 : カ(クヮ)


▼経
呉音 : キョウ(キャウ)
漢音 : ケイ


すなわち、"南無妙法蓮華経"というのを漢字と思っている方は漢字ですから漢音で読むとどうなるのか。ということですが、"ダンビョウホウレンカケイ"と字源的に漢字というならば漢音で読むと"ダンビョウホウレンカケイ"となります。しかし、多くの人々は"ナンミョウホウレンゲキョウ"と訳したり呉音で発声したりしています。そして呉音とはなにか。ということです。呉音も漢の漢字とつながるといえばつながる箇所もあると思われすが、漢字だから漢字で読むという場合には漢音で読むのが普通と思いますが、現在の日本では漢字という字を漢音では読まないで呉音で読むという傾向があるかもしれません。ここで何がいいたいかといいますと、"南無妙法蓮華経"という文字の読み方については漢字で"ダンビョウホウレンカケイ"と読んでいないということですから、この"南無妙法蓮華経"という文字は漢字は漢字でもございますが、漢音読みをしていないということです。ですから、それぞれの立ち位置、立場によって色々と見方は変わるかもしれませんが"南無妙法蓮華経"を漢字と思うのは違うと思いませんか。漢字というならば、再三申し上げますが"ダンビョウホウレンカケイ"となります。

引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/371689567.html





法華経を漢字で読むのか、呉音で読むのか。

皆様、こんにちわ。(#^.^#) 今回は法華経の読み方について少々触れてみたいと思います。
文字というのはどの立場、立ち位置で読むのかによって、意味、解釈が変わってきます。法華経をよくご存知の皆様には"蜜"や"密"という字が経典の中にあるのをよくご存知だとおもいます。ではその"蜜"というというのは法華経が出来た当初はどのように読まれていたのか。また、現代は"蜜"という文字を漢字と思っています。漢字は漢字ではあるわけですが、漢字はどこから来たのか。ということも考える必要がある人にはあるのではないでしょうか。

インターネット検索で、「"蜜"+"字源"」、「"密"+"字源"」というような2キーワードで調べるとよくわかるかと思いますが、本来の漢字で読む漢音では"ビツ"となっています。しかし、よく法華経を読む方々は法華経の字を漢字といいますがではなぜ、漢音で読まないのでしょうか?

たとえば"如来秘密"という文字が法華経の中にございます。多くの方々が"にょらいひみつ"と読むことでしょう。その読み方が漢字の漢音でしょうか?字というのは成り立ちがありますから、法華経完成当時の読み方について法華経の文字一つ一つを漢字というならば漢音で読むべきではないでしょうか。しかし、"如来秘密"という文字を一つとっても、漢音で読まれていません。呉音で読まれている傾向が多いと思います。法華経が漢字であるという主張をする方は漢字の漢音で"如来秘密"と読むとどうなるのか。"如"は漢音では"ジョ"と読みます。"来"は呉音でも漢音でも"ライ"と読みます。"秘"という文字も呉音でも漢音でも"ヒ"と読みます。”密”は漢音では"ビツ"と読みます。するとどうなのか。漢字ということで"如来秘密"を漢音で読むと"ジョライヒビツ"となります。しかし、"にょらいひみつ"と皆様は法華経をお読みだと思います。本当に法華経というのは漢字なのか?漢の字なのかということです。もし法華経が漢字とするならば、そのまま漢音読みをすれば良いと思いますが、現実的には、"如来秘密"を呉音で"にょらいひみつ"と読んでいるようでございます。法華経を漢字と言うならば、漢音で読まないのはなぜでしょうか。
引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/371687089.html



▼その他

http://youtu.be/-983f02phWU
法友のMさんから富士山本門寺(横浜市戸塚区)での宿泊の提案があった。ちょうど、大-石寺に関わる三箇の大事ということで富士山本門寺(住職: 上行院日了上人)が、所持しているというお話しも聞きまして、正統の大石寺と歴史の考-察という観点で筆者は体験レポを試みた。いわゆる本門戒壇含めて、宗祖日蓮大聖人、南-条家、南条時光、日興門流の真相に迫るレポの一つになったであろう。




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2013年07月26日

境地冥合(きょうちみょうごう)という境地は佛と境地冥合(きょうちみょうごう)した者しか分からない。

本門の本尊、本門の戒壇、本門の題目の三大秘法

URL: http://youtu.be/3rluZ01HYno
引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/368701250.html
境地冥合(きょうちみょうごう)という境地は佛と境地冥合(きょうちみょうごう)した者しか分からないのです。者と表現しましたが、あえて人ではなく者としました。それには理由がございますが、ここでは省略させていただきます。この境地冥合(きょうちみょうごう)というのは純粋な信心がないと到達できないかもしれません。本門の本尊、本門の戒壇、本門の題目の三大秘法を保ち、正しい方程式、歴史観がないとなかなか境地冥合(きょうちみょうごう)が出来ません。境地冥合(きょうちみょうごう)が出来ない人は出来ない人で、それはそれで今世において波動が合わないということかもしれません。波動というのは良い波動と悪い波動というのがあるので、良い波動に触れていただきたいと思います。本日も熱さ厳しい季節でございますが、一つ熱中症に気をつけていただき水分補給を適度にしていただき、元気よく1日を過ごしていきましょう。
引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/368701250.html

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posted by 法華兄さん at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外部ブログからの情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南条時光、大石寺三箇大事の取材、富士山本門寺(横浜市戸塚区)


引用元: http://youtu.be/-983f02phWU
法友のMさんから富士山本門寺(横浜市戸塚区)での宿泊の提案があった。ちょうど、大-石寺に関わる三箇の大事ということで富士山本門寺(住職: 上行院日了上人)が、所持しているというお話しも聞きまして、正統の大石寺と歴史の考-察という観点で筆者は体験レポを試みた。いわゆる本門戒壇含めて、宗祖日蓮大聖人、南-条家、南条時光、日興門流の真相に迫るレポの一つになったであろう。
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posted by 法華兄さん at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外部ブログからの情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日興ご門下以外にお弟子方の本尊は原殿御書に「大国阿闍梨の奪取奉り候佛の代わりに其レ程の佛を作らせ給へと教訓に進せ給て」とある

引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/319563655.html

日蓮法華経の正統解釈- 著者 上行院日了(発行所 富士山本門寺)』でこの鎌倉時代〜室町時代に掛けての、ものすごい歴史考察の書籍があります。その一部をご紹介させていただきます。少々難しい漢字も出てきますが、現代文だけ読んでも十分に判る内容になっております。さぁ、これが本当だったら、誰が誹謗正法(ひぼうしょうぼう)なのかな。あの人も、またあの人も謗法(ほうぼう、ぼうほう)は、誹謗正法(ひぼうしょうぼう)ということでございますからね。恐ろしや、恐ろしや。

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(P222から)
本門正宗、富士山久遠常在院本門寺の歴史は、日蓮大聖人が文永十一年(1274)五月、甲州波木井郷山中に庵室を結ばれた時に始まります。

即ち、日蓮大聖人は波木井郷山中に庵室を設けられ、そこを自らの身延の地と定められました。
そして、九ヵ年住まわれ弘安五年(1282)九月、「いづくにて死に候ともはかおば みのぶのさわにさせ候べく候」と仰せられ同年十月十三日、武蔵国千束郷池上の地に御遷化あそばされたのであります。

ご遺体は翌日、火葬にふされ、ご遺言に随って御遺骨は身延の沢に帰還し、日興上人は其のご灰骨を以って日蓮大聖人の御影像を御造立され御堂に奉祀されました。

その御影像の姿は日蓮大聖人に生写しであったので「正身の御影」とも「身延御影」とも称されました。この御影様が日興上人にとってのご本尊だったのであります。日興上人が終生、この御影様を佛と仰ぎ給仕された事は次のお手紙に明らかであります。
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□ (波木井)六朗入道御返事(法主全書・165)に

  「しょう人の御ほうせんに申上まいらせて候」


□  原殿御返事(法主全書・168)に

  「改心の御状をあそばして御影の御宝前に進らせさせ給へと
   申候を、」


□  西御坊御返事(法主全書・101)に

  「聖人御影の御宝前に申上まいらせ候」


□  西坊主御返事(法主全書・105)に

  「為孝養田一段 御影の御見参に申上まいらせて候」


□  了性坊御返事(法主全書・121)に

  「いつれも聖人の御見参二入まいらせ候了」


□  了性坊御返事(法主全書・122)に

  「法華聖人の御宝前に申上まいらせ候了」


□  了性坊御返事(法主全書・122)に

  「法華聖人の御宝前に申上まいらせ候了」


□  民部公御坊御返事(法主全書・134)に

  「貴状、先師宝前読上候了」


□  民部公御坊御返事(法主全書・136)に

  「御状 聖人の御宝前によみまいらせ候」


□  美濃公御返事(法主全書・139)に

  「恒例 聖人の御節料 筆廿管 墨五連御宝前に備 見参候了」


□  曽禰殿御返事(法主全書・147)に

  「聖人御影の御見参に入まいらせ候了」


□  曽禰殿御返事(法主全書・148)に

  「せり 御すの御はつを佛にまいらせて候」


□  曽禰殿御返事(法主全書・150)に

  「并にはしかみ一まろ 佛の御見参に申入」 


□  曽禰殿御返事(法主全書・151)に

  「御経 日蓮聖人見参二申入まいらせ候ぬ」


□  曽禰殿御返事(法主全書・152)に

  「又聖霊御具足 法花聖人の御宝前二申上」


□  曽禰殿御返事(法主全書・153)に

  「聖人御影の御見参二申上まいらせ候了」


□  曽禰殿御返事(法主全書・157)に

  「法華聖人 御酒御さかな種々に恐入て給候」


□  曽禰殿御返事(法主全書・161)に

  「芋殻 聖人の御見参二入参候了」


□  ぬくま殿御返事(法主全書・166)に

  「しょう人の御ほうせんに申あけまいらせ」


□  南条御返事(法主全書・176)に

  「ほとけしょう人の御けんさんに申しあげまいらせ候ぬ」

□  由比氏書(法主全書・177)に

  「佛聖人の御座候座二盆の謝日」


□  さへの四郎御返事(法主全書・179)に

  「聖人御見さんに申上まいらせ候」


□  御返事(法主全書・185)に

  「ほくゑしょう人んの御けんさんに申上まいらせ候に」


□  御返事(法主全書・186)に

  「法花しょう人の御ほうせんに申あけまいらせ候ぬ」


□  御返事(法主全書・187)に

  「ほっけしょうにんの御ほんせんに申あけまいらせて候て 
   たいしうら御きやうよみまいらせ候へく候」


□  御返事(法主全書・188)に

  「正月朔日 大衆 重栖御御影を仕候程」


以上のお手紙の外に法主全書に収録されている日興上人のお手紙は同書の189・191・192・193・194.197.199・205等にも記されております。
これに対して日興ご門下以外にお弟子方の本尊は原殿御書に「大国阿闍梨の奪取奉り候佛の代わりに其レ程の佛を作らせ給へと教訓に進せ給て」とある様に、大聖人が伊東八朗左衛門尉から寄進された釈迦立像だったのであります。

美作房御返事に「地頭が不法ならん時は我も住まじき由」と大聖人の御遺言が認められてありますが、この佐渡公日向の進言に依る地頭の釈迦像造立事件が院主日興上人の身延離山の引金となり日興上人は日蓮大聖人の身延御影を弟子の日仙師に背負はせ正応ニ年(1289)波木井の郷を離山されたのであります。


また同時に日目上人も大聖人から託された「聖人御出世の本懐ノ南無妙法蓮華経の教主の木像」(原殿御書)を自ら背負い身延の沢を日興師と共に離山されたのであります。

引用元: http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/319563655.html


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posted by 法華兄さん at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外部ブログからの情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日蓮正宗の曼荼羅を返したわけですけど、すごいサッパリしましたよね。

本門戒壇の大本尊と御影様と富士山本門寺は本当!?
取材動画URL: http://youtu.be/SUEb5VmPKuY
心臓を悪くしていた岡野さんは創価学会も日蓮正宗=大石寺も信用できないという。心臓-病で一時は死ぬのではないかと諦めていた、新聞広告で一つの本と出逢いがあり、寺院を-探したらしい。その時に本門の題目というのに出逢ったと話す。成仏したいという想いで-お寺に通い始めたらしい、心臓が悪いときには顔色が黒かったという。

引用:http://nichiren-tokyo.seesaa.net/article/324558616.html


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posted by 法華兄さん at 18:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 外部ブログからの情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



正統大石寺の本門の題目は以下の通りわーい(嬉しい顔)

YouTube動画: http://youtu.be/9feezQhO6r4

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